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2014年4月13日 (日)

年度末に出雲に行って来た#4(松江堀川めぐり)

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 最終日、天気には恵まれ、堀川めぐりをして米子から成田経由で戻りました。


 とりあえず荷物をフロントに預けて、松江の堀川舟にチャレンジ。

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 カラコロ広場前乗船場は、始発では無く、連休中ということもあり、なかなか乗ることができません。

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 次々スルーしてゆく舟。


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 低い橋の下を抜けるため、低くなる舟の屋根。


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 松江城を堀川から望む。


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 今日の船頭さんは女性の方、
 堀川舟の案内人は、みなさんとにかくこのエリアの事情に詳しく、面白楽しくガイドします。

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 ふれあい広場前で降船。


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 松江の地ビール館、ビアへるんで、地ビールをいただく。


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 おつまみの牛すじのビール煮込みが秀逸!


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 八雲邸の向かいにある「まつえごごろ」という休憩できるお店には、李白のアンテナショップがあって、試すこともできます。
 李白本店まで行けそうにない方はここでどうぞ。


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 角いしまねっこ。


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 へるんの小路、という小さな茶屋。
 抹茶とお団子のセット。


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 町並地区を望む。


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 この辺りに観光大使スピッツ犬のヘルナンデス君がいるらしい…と見てたら、いたー!
 藍染教室の玄関を覗いたら動いていてびっくり。


 再び、舟に乗ってカラコロ前まで戻りました。
 今度の船頭さんは、橋の下の生音響ゾーンで唄を披露。


 降船後、広場前から、出雲富士手作り純米を扱っているお店を物色、米村本店さん(ニューアーバンホテルの北側)にあるらしいとの情報で行ったところ、残念ながら火入れタイプしか置いてませんでした。ところが、天隠の春の月を発見。ついでに三好菊の三毛猫ラベルもいただきました。


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 最後は、おちゃけなどを買っていこうとホテルまで戻り、地酒屋常松さん(なんと宿泊先の「むらくも」の目と鼻の先)へ。


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 結の石原さんデザインラベルの「山陰東郷・おちゃけ」。使用米の関係で普通酒なんですが、完全な生もと作りの無添加酒です。いわゆる青ラベルとか、夜桜ラベルのようなもの。(ちなみにおちゃけは無濾過生原酒なり)


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 なんとも通好みのラインナップ。
 地元であまり買えなそうなものをセレクト。


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 米子駅。
 鳥取は鬼太郎とコナンに頼り過ぎな気が...。


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 米子キタロー空港


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 帰途は、米子から成田までスカイマークを利用。時間、料金的に山陰へのアクセスCPは最高じゃないでしょうか。


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 常松さんで、行程で入手したお酒もまとめて送っていただきました。お手数おかけして申し訳ありません。

 生が多いので、暫くはお酒の購入は控えないと;;


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